2026年度 きたじま苑 テーマ発表
心輝く、笑い集まるパワースポット
〜北嶋神宮〜
ここくると、なんかいい感じ
誰もが元気を持ち帰れる場所を目指して。私たちはただの介護施設から、新たなステージへ進みます。
TEL.055-265-1562
〒406-8021 山梨県笛吹市八代町北1616
心輝く、笑い集まるパワースポット
〜北嶋神宮〜
ここくると、なんかいい感じ
誰もが元気を持ち帰れる場所を目指して。私たちはただの介護施設から、新たなステージへ進みます。
2026年が始まって1ヶ月。 きたじま苑の社長は、ある「痛み」と共に2月を迎えました。
それは、親知らずの抜歯。 「顔が細くなるかも?」という淡い期待を抱きつつ(笑)、社長は今、それ以上の熱量で「施設の未来」を見据えています。
▼この記事(動画)の内容
かつてない寒暖差の中で、利用者様の健康を守り抜くスタッフたちの奮闘。 そんな彼らが、もっと元気に、もっと誇りを持って働ける場所にしたい。
「なんとなく毎日を過ごすのは、もうやめよう」 そんな力強い言葉の裏にある、社長の等身大の想いをぜひ受け取ってください。
あたたかい物語の続きは、こちらからご覧いただけます。 https://youtu.be/vLBwbkg-e98
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
2026年の幕開けにあたり、当施設代表より皆さまへ、今年の決意をお伝えさせていただきます。
「自分の殻を破る」 人生は一度きり。今持っている枠に捉われず、一歩踏み出した先にある新しい景色を、職員全員で見に行きたいと考えています。
「志を高く、すべてを笑いに変える」 松下幸之助氏の直弟子である江口克彦先生よりいただいた「志を高く生きる」という言葉。私たちは、何のために生かされているのかという目的を常に問い直し、たとえ困難なことがあっても、それをポジティブなエネルギーに変えていく強さを持ち続けます。
「日本一のパワースポットを目指して」 私たちの目標は、きたじま苑を「パワースポット」にすることです。 ご利用者様、ご家族様、そして働くスタッフにとって、ここに来れば元気が湧いてくる、笑顔になれる。そんな場所でありたい。
今年の3月までに「日本一の介護施設」としての確固たる形を作るべく、1人ひとりの「人間力」を磨き、最高のチームで歩んでまいります。
本年も「きたじま苑」の新しい物語にご期待ください。
いつも、きたじま苑を応援していただきありがとうございます。
2025年12月末、私たちは今年一年の歩みを振り返りました。 年初に掲げた「格を上げる」「良いスパイラルを作る」という目標に対し、代表の言葉を借りれば「達成率200%以上」とも言える、非常に充実した1年となりました。
具体的には、 ・組織としてのパフォーマンス向上と売上増 ・私たちの価値観に共感してくれる新しい仲間の合流 ・YouTubeやTikTokなどSNSを通じた情報発信の強化 ・密なミーティングによる「情報の透明化」と「意思疎通」の徹底
これら全ての取り組みは、ご利用者様、ご家族様、そして地域の方々に「日本一の介護施設」としての価値をお届けするための土台作りです。
しかし、私たちは現状に満足していません。 この1年はあくまで「始まりの年」。2026年はさらにレベルアップし、より皆様に喜んでいただける、活気あふれる「きたじま苑」を創り上げてまいります。
きたじま苑の挑戦は、加速し続けます。 今後の展開にも、ぜひご注目ください。
皆様、こんにちは。山梨県の介護施設「きたじま苑」です。
先日、当施設にて恒例のクリスマス会を開催いたしました。 今年のテーマは「笑顔と欲(!)」。 利用者様に心から楽しんでいただけるよう、スタッフが何日も前から企画・練習を重ねた渾身のイベントです。
当日は、 ・笑いと真剣さが入り混じった「スタッフによるハンドベル演奏」 ・皆様が夢中で楽しまれた「お菓子掴み取り」 ・パティシエ顔負け(?)の「特製クリスマスケーキ」 など、盛りだくさんの内容でお届けしました。
動画の中では、イベント後のスタッフインタビューも収録しています。「もっとこうすれば利用者様が喜んでくれたかも」という反省の声が出るのも、私たちが「日本一の施設」を本気で目指しているからこそ。
きたじま苑の「チームの力」と「最高の勢い」、ぜひ動画でご覧ください。
いつも「きたじま苑」のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
今年も、きたじま苑が一年で最も輝く季節がやってきました。 現在、施設内は色鮮やかなイルミネーションとクリスマスの装飾に包まれ、訪れる方々を温かくお迎えしています。
私たちがこれほどまでにクリスマスの演出に力を入れているのは、単なるイベントとしてではありません。
「介護施設」という場所を、利用者様にとっては**「毎日がワクワクする最高の住まい」であり、ご家族にとっては「大切な人を安心して任せられ、自分たちも訪れるのが楽しみな場所」**にしたいという強い想いがあるからです。
動画(上記参照)に映る光のひとつひとつは、利用者様の笑顔を想像しながらスタッフが心を込めて準備したものです。
きたじま苑は「新しい物語を最高の勢いではじめる会社」として、介護の常識にとらわれない挑戦を続けています。 このクリスマスの景色も、その挑戦のひとつです。
お近くにお越しの際は、ぜひこの幻想的な光の演出を直接ご覧ください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

日頃より、きたじま苑の活動にご理解ご協力いただき、誠にありがとうございます。
この度、弊社のYouTubeチャンネルにて、代表による**「11月の振り返りと組織変革」**をテーマとした動画を公開いたしました。
「日本一の介護施設」を目指す上で、弊社が現在、最も注力しているのは、社員一人ひとりの**「自己変革」、そして組織全体の「組織変革」**の徹底です。
当社のリーダーシップ哲学、そして現場で働く職員の成長に対する真摯な姿勢が詰まった内容となっております。
▼ 動画はこちらからご覧ください
**きたじま苑YouTube「新しい物語を最高の勢いではじめる会社」**は、これからも弊社の挑戦、理念、そして職員の成長の様子を発信してまいります。
今後とも変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。
■イベント概要10月25日に開催された当イベントでは、様々なお菓子やケーキ、スイートポテトなどを並べたおやつビュッフェ形式で、入居者様に自由にお好きなものを選んでいただきました。ご自身で選ぶ楽しさ、そしてスタッフや他の入居者様との会話を楽しみながら召し上がる時間は、皆様の心身の健康にも寄与すると確信しています。当苑の心温まる日常、そして入居者様の生き生きとした表情をぜひご覧ください。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、きたじま苑YouTubeチャンネルにて、10月の活動報告と「日本一の介護施設になる」という目標達成に向けた11月の行動計画を公開いたしました。
■ 10月の活動ハイライト
10月25日(土)に、各施設で利用者様、ご家族様、全スタッフが一体となった「秋のお祭りイベント」を開催いたしました。デイサービスでの共同調理(ほうとう)、グループホームでの大運動会、ショートステイでのご家族参加など、通常の業務では味わえない一体感と感動を共有する貴重な機会となりました。
■ 11月からの「ネクストステージ」への挑戦
動画内では、社長より10月の反省点と、11月を「ネクストステージ」への移行期間とする具体的な意気込みが語られています。利用者様、ご家族様、そしてスタッフ全員が「ワクワク」できる組織を目指し、来年4月の新たなステージ到達に向けて全力で取り組んでまいります。
また、働く上で最も重要視している**「自分の表情は他人のもの」**というメッセージの真意についても触れ、プロフェッショナルとしての心構えを共有しております。
私たちの覚悟と、目指す未来の詳細をぜひご覧ください。
【動画はこちら】
今後とも、きたじま苑の挑戦にご期待ください。

きたじま苑では、日々の生活の中に「新しい物語」と「最高の笑顔」を創造するため、季節に合わせた様々なイベントを実施しております。
この度、秋の深まりを感じる季節に、入居者様とスタッフが一体となり「ほうとうフェスタ」を開催いたしました。
■ きたじま苑がイベントを大切にする理由
このイベントは単なる食事会ではありません。
この日の笑顔と活気こそが、私たちの目指す「日本一の介護施設」の姿そのものです。
ぜひ、動画にて、当苑の温かい雰囲気を体感してください。
▶️ イベントの様子はこちらからご覧いただけます 【笑顔の居場所】日本一の介護施設になる「きたじま苑』