きたじま苑

きたじま苑は山梨県笛吹市にある介護施設です。

TEL.055-265-1562

〒406-8021 山梨県笛吹市八代町北1616

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きたじま苑 ブログ
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【大人が本気で遊ぶ夜釣り】第二回きたじま苑釣り大会

社内イベント・スタッフ活動

【大人が本気で遊ぶ夜釣り】第二回きたじま苑釣り大会 in 三保の松原🎣

公開日: 2026年10月16日

きたじま苑スタッフによる「第二回 釣り大会 in 三保の松原」の様子をお届けします!深夜からのリベンジマッチで大奮闘。職員同士のリアルな素顔やチームワーク、笑顔あふれる社内の雰囲気をぜひご覧ください。

【笑顔満開】みんなで作る十五夜お月見団子!

【笑顔満開】みんなで作る十五夜お月見団子!心温まる秋のレクリエーション

🍁 きたじま苑 秋の特別レクリエーション 🍁

デイサービスセンターきたじま苑で行われた、中秋の名月(十五夜)を祝うお月見団子作りの様子です。
ご利用者様が皆さんで協力してお団子を丸め、秋の季節行事を満喫される心温まる風景を映像にまとめました。
手作りの美味しいお団子を頬張る満開の笑顔と、和やかなデイサービスのひとときをぜひ動画でご覧ください。

【人生が劇的に変わる】自分が日本一の“パワースポット”



【人生が劇的に変わる】自分が日本一の“パワースポット”になるマインドセットとは?

Mindset & Growth

【人生が劇的に変わる】自分が日本一の“パワースポット”になるマインドセットとは?

配信元:きたじま苑YouTube「新しい物語を最高の勢いではじめる会社」

動画の解説・ストーリー

「誰かに元気をもらうのを待つのではなく、自分自身が周りを照らすパワースポットになる」――本動画は、アフタートークの軽やかな掛け合いから、日々の出会いや挑戦を成長に変える本質的な思考法へと迫る充実の内容です。

てんつくマンさんの山梨ツアー主催依頼を「頼まれごとは試されごと(はい!喜んで0.2秒)」で引き受けたエピソードをはじめ、少年野球の保護者会長への就任、県外の経営者合宿への参加など、自ら環境を広げて新しい人と出会うことの重要性を熱く語ります。

さらに、人生を好転させる「不幸せ49% 対 幸せ51%の黄金比」の捉え方や、発する言葉がオーラと行動を作るメカニズムなど、今日から実践できるマインドセットのヒントが詰まっています。

📌 見どころポイント(タイムスタンプ)

  • [00:00:48]

    「頼まれごとは試されごと」— 依頼を断らないバリュー
    てんつくマンさんからの主催依頼に即決。学校に行けない子どもたちとの全国ツアー交流やYouTubeコラボの可能性へ。
  • [00:04:42]

    自分を変える環境づくりと視座の広げ方
    毎日同じ場所・同じ人にとどまらず、新しい出会いを自ら創出する大切さ。少年野球の役員就任も「文化を愉快にする学び」と捉える前向きさ。
  • [00:07:44]

    目標は「一人ひとりが日本一のパワースポットになること」
    施設という箱だけでなく、関わるスタッフ個人が元気を発信する源(パワースポット)となる意識づくりの意義。
  • [00:09:22]

    幸せの黄金比「不幸せ49 : 幸せ51」の法則
    不幸せがあるからこそ幸せを実感できる。捉え方ひとつで出来事をプラスへ反転させ、ポジティブなオーラを纏う極意。

【組織崩壊を防ぐチームの絆】グループホーム夏祭りの裏側



【組織崩壊を防ぐチームの絆】グループホーム夏祭りの裏側と「恩送り」が生む一体感の秘密とは?

Team Building & Care

【組織崩壊を防ぐチームの絆】グループホーム夏祭りの裏側と「恩送り」が生む一体感の秘密とは?

配信元:きたじま苑YouTube「新しい物語を最高の勢いではじめる会社」

動画の解説・ストーリー

介護現場において「組織の孤立や崩壊を防ぎ、スタッフ同士が自発的に助け合えるチーム」はどう育つのか? 本動画では、きたじま苑で開催されたグループホーム夏祭りの裏側を振り返りながら、強い組織づくりの秘訣を語っています。

イベントを単なる「1事業所の行事」で終わらせず、デイサービスやショートステイなど他部署のスタッフが自然とお手伝いや交流に参加。「もらった恩を次の誰かへ届ける」という恩送りの文化が浸透することで、指示待ちではない自発的なサポート体制と、部署を超えた強い一体感が生まれるプロセスを率直に共有しています。

📌 見どころポイント

  • [00:00:45]

    大盛況だったグループホーム夏祭りの開催
    手作りの温かみあるブース設営や、綿密な事前準備が生み出した一体感。
  • [00:04:24]

    部署の垣根を越えた支え合いの輪
    グループホームだけでなく、ショートステイやデイサービスの仲間も集い、施設全体で盛り上げる組織力。
  • [00:08:05]

    組織崩壊を防ぐ「恩送り」の考え方
    大変なときにお互いが助け合える自発的な発言・行動が生まれ、ひとつの大きなチーム(一枚岩)になっていく循環。
  • [00:11:10]

    大切にしている価値観「正直・親切・愉快」
    表面的な楽しさだけではない、誰もが安心してみんなを巻き込める「愉快さ」の本質。

【笑顔が弾ける!】屋台風チョコバナナ作りに挑戦!

デイサービス レクリエーション

【笑顔が弾ける!】屋台風チョコバナナ作りに挑戦!思わず笑ってしまう可愛いハプニングも…!?🍌🍫

きたじま苑デイサービスにて、お祭り気分を味わえる「屋台風チョコバナナ作り」のおやつレクを開催しました!準備から完成までの楽しいひとコマや、思わずフロア全体が笑顔に包まれた心温まるエピソードをご紹介します。

まるで縁日の屋台!手作りおやつで五感を刺激

今回のおやつレクリエーションでは、縁日の屋台でも大人気の「チョコバナナ」に挑戦しました。
衛生面に配慮して手袋を着用し、まずはバナナに棒を刺すところからスタート。できる限りご利用者様ご自身の手で工程を進めていただけるようスタッフが見守り・サポートを行いました。

とろりとした温かいチョコレートをくぐらせ、彩り豊かなカラフルスプレーやトッピングをトッピング!「どれにしようかな」「綺麗についたよ」と、皆さんの表情は終始ワクワクとした笑顔で輝いていました。

💡 ほっこり名場面

待ちきれなくて…まさかのフライング!?😂

バナナの皮をむいて準備をしている最中、あまりに美味しそうなバナナを目の前にして、チョコレートをつける前に思わずパクッと一口フライングしてしまうご利用者様が!
「もう食べちゃってる〜!」「チョコかける前だよ!笑」とスタッフや周りのご利用者様から温かいツッコミが入り、フロア全体が大爆笑の渦に包まれました。

「自分で作って食べる」喜びと達成感

自分で一手間加えて完成させた出来立てのチョコバナナは、美味しさも格別です。「甘くて美味しいね」「お祭りを思い出すよ」と、昔懐かしい思い出話にも花が咲き、美味しく楽しい活気あふれる時間となりました。

きたじま苑では、日々の生活の中にワクワクや季節感、そして自然な笑顔が生まれるようなレクリエーション企画をこれからも大切にしてまいります。