TEL.055-265-1562
〒406-8021 山梨県笛吹市八代町北1616
〜日本一のパワースポットへ。スタッフの情熱と成長を後押しするアプローチ〜
きたじま苑にとって第1回目となる合同レクリエーション「春風レクリエーション」を開催し、皆様と山梨市の万力公園へお出かけしてきました!デイサービスやショートステイ、グループホームなど、さまざまな事業所のご利用者様とスタッフが一緒に楽しむ、特別な1日となりました。
自然豊かな公園内を散策したり、心地よい風を感じたり。「いつもの女子会だね」と笑顔でおしゃべりしながら歩く時間は、日常とは違う素晴らしいリフレッシュになりました。澄んだ空気の中で、皆様の表情も普段以上に活き活きと輝いています。
そして帰り際……まさかの「車の鍵が開かない!」という大ハプニングが発生(笑)無事に鍵が回った瞬間の、大爆笑と「おめでとう!」の拍手喝采も最高の思い出です。
2026年の施設目標である「パワースポット化」。施設の中だけでなく、こうして外に飛び出し、みんなで感動や爆笑を共有することが、私たちにとって最大のエネルギーになります。
これからも、事業所の枠を超えて皆様の「心が動く瞬間」をたくさん作っていきます。ぜひ動画で、感動と笑いに包まれたアフタートークまでたっぷりとお楽しみください!
春の陽気に誘われて、きたじま苑グループホームの皆様と「ハーブ庭園 旅日記(勝沼)」へお出かけしてきました!今回の動画では、満開の花々に囲まれてリフレッシュする皆様の最高の笑顔をお届けします。
施設を出発し、到着した庭園には色鮮やかなチューリップやルピナスなど、見渡す限りの春の花々が広がっていました。「綺麗だねえ」「いい香りがするね」と、皆様の表情も自然とパッと明るくなります。お花のアーチや、ハート型のフラワーモニュメントの前での記念撮影もバッチリ決まりました!
散策のあとは、開放的なテラス席でお待ちかねのティータイム!みんなで食べる冷たいソフトクリームは「最高のごちそう」でしたね。
「楽しかったね」「また来ようね」と声を掛け合いながら、季節の移ろいを肌で感じることができた素晴らしい一日となりました。
きたじま苑が2026年の目標として掲げる「パワースポット化」。施設の中だけでなく、外の空気に触れて心が動く瞬間も、皆様にとっての大切なパワーの源です。これからも、ワクワクするような物語を皆様と一緒に作っていきます!
きたじま苑のデイサービスにて、ご利用者様とスタッフが一体となって楽しむ「手作り餃子パーティー」を開催しました!今回の動画では、準備から実食までの大爆笑&大満足な一日に完全密着しています。
「皮の周りに水をつけるんだよ」「こうやって丸く包むとうまくいくよ!」とお互いに教え合いながら、皆様真剣に、そして楽しく餃子作りに挑戦されました。初めてご自身で餃子を包むという方もいらっしゃり、見事完成した時には「できた!」と自然に拍手が沸き起こる感動的なシーンも。
「100点満点ですね!」「美味しかった!」と大絶賛。手作りならではの温かさと美味しさが、皆さんの笑顔をさらに輝かせました。
焼き上がったばかりの熱々の餃子を前に、皆様の食欲も全開です。「熱いから気をつけてね」と優しく声を掛け合いながら頬張る姿や、スタッフによるユーモアたっぷりの食レポ(?)も必見です。
きたじま苑が目指す「パワースポット化」。こうした日常のワクワクするレクリエーションを通じて、皆様に活気と喜びをお届けしていきます。ぜひ、動画でその熱気と楽しい雰囲気を感じてみてください!
【2025年度総括】きたじま苑を「パワースポット」へ。代表・北嶋が語る熱きビジョン。
2月の総括と3月、そして2026年度への飛躍
親知らずの痛みを超えて #福祉 #経営者 #北嶋神宮
心輝く、笑い集まるパワースポット
〜北嶋神宮〜
ここくると、なんかいい感じ
誰もが元気を持ち帰れる場所を目指して。私たちはただの介護施設から、新たなステージへ進みます。
2026年が始まって1ヶ月。 きたじま苑の社長は、ある「痛み」と共に2月を迎えました。
それは、親知らずの抜歯。 「顔が細くなるかも?」という淡い期待を抱きつつ(笑)、社長は今、それ以上の熱量で「施設の未来」を見据えています。
▼この記事(動画)の内容
かつてない寒暖差の中で、利用者様の健康を守り抜くスタッフたちの奮闘。 そんな彼らが、もっと元気に、もっと誇りを持って働ける場所にしたい。
「なんとなく毎日を過ごすのは、もうやめよう」 そんな力強い言葉の裏にある、社長の等身大の想いをぜひ受け取ってください。
あたたかい物語の続きは、こちらからご覧いただけます。 https://youtu.be/vLBwbkg-e98