きたじま苑

きたじま苑は山梨県笛吹市にある介護施設です。

TEL.055-265-1562

〒406-8021 山梨県笛吹市八代町北1616

2026年

【衝撃】社長が北島三郎に!?

【衝撃】社長が北島三郎に!?笑いと学びが交差する濃密アフタートーク

スタッフ発信のお祭りから、人生のゴール設定まで。笑いと学びが詰まった必見動画!

今月の動画( https://youtu.be/Y117WPeI3Ds )は、スタッフからの提案で社長自らが「北島三郎」に扮することになった驚きのお祭りエピソードからスタートします。トップダウンではなく、現場から自発的にお祭りを企画し、社長に無茶ぶりをする……そんな風通しの良い温かな企業文化が垣間見えます。

動画の中盤では、社外での出会いや移動時間を通じたインプットの重要性について語られます。小林正観さんの言葉「人を見る目の優しさ、出てくる言葉の温かさ、周りを和ませる笑顔の柔らかさ」を引用し、他人との比較を手放して、今あるものに感謝する「心のあり方」の大切さを説いています。

さらに、今の自分では達成できないような「現状の外側にあるゴール設定」の重要性や、チームメンバーの出版への期待など、前に進むためのヒントが散りばめられた濃密なアフタートークとなっています。ぜひ動画をご覧いただき、きたじま苑の熱量と笑顔を感じてください!

【減点方式はもう終わり】スタッフが輝く「貢献制度」

スタッフが輝く「きたじま貢献制度」と笑顔のハピネススパイラル!

8月の振り返りと9月の展望 —— きたじま苑が目指す新しい組織づくり

有限会社北嶋では、従来の「減点方式」による評価を廃止し、スタッフ一人ひとりの前向きな行動や「できたこと・したいこと」を0からの加点方式で見出す『きたじま貢献制度』を新たにスタートしました。

本動画( https://youtu.be/5wBsetGQ_yM )では、8月の活動を振り返りつつ、戦略デザイン室をはじめとするチーム全体で形にしてきたこの制度への想いをお伝えしています。フォーマットをあえて白紙にし、スタッフ自らが「どんな貢献をしたか」を思い浮かべて書き出す——この主体的な積み重ねが、組織内にポジティブな「ハピネススパイラル」を生み出しています。

秋祭りを控えたグループホームの様子など、笑顔あふれる9月の展開にもご期待ください。私たちが最高の勢いではじめる新しい物語を、ぜひ動画でご覧ください!

【波乱の幕開け】職場の仲間と本気で海釣り!



【波乱の幕開け】職場の仲間と本気で海釣り!まさかの珍客登場!? – きたじま苑

【波乱の幕開け】職場の仲間と本気で海釣り!まさかの珍客登場!?

動画のみどころ・あらすじ

📺 チャンネル:きたじま苑
📍 撮影地:三保の松原

「新しい物語を最高の勢いではじめる会社」きたじま苑のメンバーによる、活気あふれる釣り大会の様子をお届けします!

序盤から「アジが釣れた!?」と大はしゃぎしたり、糸が絡まってしまったりと、海釣りならではの波乱万丈な展開に。お互いにレクチャーし合いながら、和気あいあいと釣りを楽しむ仲の良さが伝わってきます。

そして動画のハイライトには、まさかの珍客「フグ」が登場!プクッと丸く膨らんで怒っている姿や、怒りが収まってしぼんでいく可愛い様子に現場は大盛り上がり。最後はしっかり海へキャッチ&リリースを行い、職場の温かい雰囲気が存分に味わえるハートフルな動画となっています。

#釣り大会
#きたじま苑
#三保の松原
#海釣り

【伊勢神宮】過去と未来を手放し「今」を生きる。

YouTube公式動画

【伊勢神宮】過去と未来を手放し「今」を生きる。
五感で感じる志の巡礼と大人の内省旅

チャンネル: きたじま苑YouTube
|
公開日: 2026年8月10日

伊勢神宮への研修旅行を通じて、「過去と未来を手放し、今を力強く生きる」ことの大切さを語る内省と気づきの記録動画です。五感で感じ取った歴史や感謝の想い、リーダーシップと志についての深い対話をお届けします。


動画の主な見どころ・ハイライト

  • [00:00:41]
    研修合宿の立ち上げと企画に込めた想い
  • [00:02:22]
    古事記から学ぶ「志の巡礼」と本来の自分へ帰る旅
  • [00:05:45]
    移動車中での内省ワークショップと鏡の法則(自他統合)
  • [00:08:44]
    自分の名前から「志(ビジョン)」を導き出すセッション
  • [00:11:09]
    二見興玉神社での禊(みそぎ)と五感で捉える境地の変化
  • [00:17:12]
    伊勢神宮 外宮(豊受大神宮)での感謝と陰陽の調和
  • [00:21:58]
    猿田彦神社「みちひらき」と未来への決意
  • [00:30:54]
    二見の朝陽(ご来光)と「今」を全力で生きる覚悟
  • [00:44:04]
    常識にとらわれない思考(非常識の価値)と今後のビジョン

【組織づくり】チームきたじま苑のコアバリュー15選!

組織づくり・ビジョン動画

【組織づくり】チームきたじま苑のコアバリュー15選!

きたじま苑代表が語り尽くす、私たちが大切にしている15の行動指針(バリュー)と組織の未来についてのメッセージです。

【桃狩り】最高の冒険



YouTube Video Embed

【桃狩り】最高の冒険


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【なぜ言葉に傷つく?】

代表メッセージ:心の持ち方と人間関係を変える本質

「みんなが笑顔の居場所を作り続ける」というチームきたじま苑の理念への想いや、心を軽くする人間関係の捉え方についてお話ししています。

富士の頂上に立つ

【富士登山体験記】「もう二度と登らない」大吉を引いた男のリアルな過酷道のりと絶景ご来光

こんにちは!今回は、きたじま苑のスタッフが挑んだ「富士登山」のリアルな体験レポートをお届けします。

「新しい物語を最高の勢いではじめる会社」の言葉通り、勢いよく挑んだ日本一の山。しかし、そこには想像を絶する過酷な道のりが待っていました…。

波乱の幕開け!?5合目出発と「大吉」のおみくじ

旅の始まりは富士山の5合目。出発前に神社でお参りをし、引いたおみくじは見事「大吉」!「待ち人来る、失うもの遅くても出る」と幸先の良いスタートを切ったかに思えましたが、開始早々にバッテリー不足のトラブルに見舞われるなど、まさに波乱の幕開けとなりました。

11時15分、いよいよ登山開始。まずは8合目を目指して約4時間の道のりを進みます。

7合目〜8合目:想像以上の過酷な道のり

登り進めるにつれて次第に険しくなる山道。「これはキツい…」「登るの無理やろ」と思わず本音がこぼれます。終わりの見えない岩場と格闘し、何度も心が折れそうになりながらも、少しずつ高度を上げていきました。

夕暮れ時にようやく8合目の山小屋に到着。カレーや温かいご飯を食べ、美しい夕日を眺めながら、深夜の頂上アタックに向けて短い休息をとりました。

深夜のアタック〜日本一の場所で見る絶景のご来光

深夜に山小屋を出発し、真っ暗な山道を登ります。最後の難所を越え、ついに登頂!山頂の寒さの中で食べる温かいラーメンは格別の美味しさでした。

そして迎えた朝4時半頃。雲海のかなたから昇る「ご来光」の美しさは、これまでの疲れをすべて吹き飛ばすほどの絶景。さらに、まるでゲームの障害物競走のように険しい火口をぐるりと一周する「お鉢巡り」も達成し、日本最高峰・剣ヶ峰の景色もしっかりと目に焼き付けました。

【編集後記】
無事に下山を終え、最後に出た言葉は「もう二度と登ることはないでしょう(笑)」。それほど過酷な道のりでしたが、一生の思い出に残る素晴らしい経験となりました。
動画では、リアルな登山の息遣いや、圧倒的な大自然のスケール感を味わうことができます。ぜひ上の動画を再生して、一緒に登山をしているような気分を味わってみてください!(ちなみに、下山後はそのまま夜勤に向かったそうです…本当にお疲れ様でした!)